海外通販・FARFETCH(ファーフェッチ)でCECILIE BAHNSEN(セシリーバンセン)のバッグをゲットしました。
CECILIE BAHNSEN(セシリーバンセン)といえば、ロマンティックなデザインの服が大人気なブランド。
実は服だけでなく、バッグやシューズなど小物にもブランドの世界観が投影されていてとてもかわいいんです。
今回は、CECILIE BAHNSEN(セシリーバンセン)のアイコンバッグであるKiku bagについてご紹介します。
目次
CECILIE BAHNSEN(セシリーバンセン)とは
デンマークのファッションブランド
CECILIE BAHNSEN(セシリーバンセン)は、2015年にデンマークのコペンハーゲンで設立されたウィメンズファッションブランドです。
トップスやドレスをメインに、ロマンティックでフェミニンなアイテムを展開し、日本でもとても人気があります。
かわいらしくも大人が楽しめる世界観が特徴的です。
ボリューム感たっぷりのデザイン
CECILIE BAHNSEN(セシリーバンセン)といえば、ボリュームのある袖やスカートが目を惹きます。
ボリューム感を出しながらも、肌見せの部分も多いため、抜け感と可愛らしさのバランスが絶妙です。
ギャザーや特殊加工を施したこだわりのテキスタイル
ブランドの世界観を引き出すのはデザインだけでなく、美しいオリジナルテキスタイルです。
随所に散りばめられたギャザーや繊細なディテールはCECILIE BAHNSEN(セシリーバンセン)の世界観を引き立てています。
テキスタイルにはこだわりのクチュール技術がつまっており、ブランドの徹底したものづくりに感動します。
最近ではCECILIE BAHNSEN(セシリーバンセン)のデザインを模した服が増えてきましたが、本物との差ははっきりとしており、細部に込められたこだわりまではマネできないでしょう。
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CECILIE BAHNSEN(セシリーバンセン)のKikuバッグ
菊の花からデザイン
今回ご紹介するCECILIE BAHNSEN(セシリーバンセン)のKikuバッグは、全体にギャザーが施されたクシュっとしたデザインが特徴的です。
このデザインは菊の花から着想を得たそうで、ギャザーがまるで花びらのよう。
どこか素朴な雰囲気を感じるところはたしかに菊の花のイメージに近いですね。
もりもりのギャザーがかわいい&意外に実用的
Kikuバッグには、持ち手からバッグ全体、ほぼすべてのパーツにギャザーが施されています。
ギャザーのふりふり具合が可愛いらしく、CECILIE BAHNSEN(セシリーバンセン)の大人かわいいブランドイメージにぴったりです。
また、持ち手にギャザーが施されることで、厚みがあってしっかりと握りやすくなるので持ちやすいです。
ところどころ垂れている紐はデザイン的要素もありますが、この紐でギャザーも調整できます。
深みのあるポケットも2つついており、デザイン重視のバッグかと思いきや実はとても実用的なんです。
ショルダー紐もついてる
ハンドバッグですが、ショルダー紐もきちんとついてます。
財布などを取り出すときに、ショルダー紐がついてたほうが便利なときがあるので助かります。
Kikuバッグは使いやすさとかわいさを両立した優秀バッグ!
CECILIE BAHNSEN(セシリーバンセン)のKikuバッグについてご紹介しました。
ギャザーたっぷりかわいらしい見た目が魅力的であり、実は実用的な面もあってとてもおすすめです。
ブランドのアイコンバッグとして毎シーズン様々なサイズや色が用意されていますので、ぜひお気に入りを見つけてくださいね。
他サイトとも見比べると、違った色やデザインを見つけられることもあるのでぜひ見比べてみてくださいね。